家を建てる費用を透明にします
フィックスホームは、何にいくらの費用がかかるのかがお客様にも明快にわかる家づくりをします。何にいくらかかっているのかわからない坪単価表示はいたしません。
なぜ、坪単価表示はダメ、意味が無いのか?
それは、面積では同じ35坪の家でも、真四角の家とL型の家では同じように作れる訳はないからです。家のカタチによっても変わりますし、窓の数や大きさ、ドアの数、収納の数などによっても、家にかかる原価は異なってきます。1フロア1室のシンプルな大空間がある家と小さな個室にいくつも区切られた家とでは、材料費も手間も違ってきます。
フィックスホームでは、お客様のご予算と敷地条件、ご希望の間取りやデザインを
もとにしたプランがある程度固まった段階で、窓の数やドアのデザインや数までキッチリと積算された家づくりの詳細がわかる見積をお出しします。
詳細見積なら、あなたの家づくりのどこにいくらかかって、どこを変えれば金額がどのくらい変わるのかが一目でわかります。安くしたいならここを変えてみましょう、とか、逆に予算に余裕がある場合はこんな方法もありますよ、というご提案をすることもできます。
そうした細かな打ち合わせを通して、建築費用と家や暮らしのあり方について吟味を重ねることで、予算的にも、家そのものも、住む人にぴったり合うものになっていきます。
「注文住宅だから高い」とは限りません。家づくりの費用がはっきりわかる注文住宅だからこそ、お客様の予算内で最大限ご希望にかなう家を建てる事ができるのです。
★ 坪単価表示の家は、不明瞭でコストコントロールしにくい仕組みです。
★ 値段の内訳が見えてコストコントロールできる「注文住宅」なら予算内で最大限の希望を入れられます。




