川尻順子のブログ

アウターシェードの注意点|たった1年で壊れてしまった・・・

こんにちは。
設計コーディネーターの川尻です(*^^*)

 

そろそろ梅雨明けでしょうか・・・
本格的な暑さがやってくる前に、我が家ではショックな出来事が起こりました。

 

アウターシェード壊れる

暑い日差しを窓の外で遮り、室内の温度上昇を抑えてくれるアウターシェード。
節電効果を発揮するため、フィックスホームではアウターシェードの設置をオススメしています。

アウターシェードを設置した窓の内側と、設置していない窓の内側とで、温度差は明確!

室内側に付けたカーテンで日射遮蔽するより、窓の外で日射遮蔽する方が効果的です。

 

ところが、そんな夏の必須アイテムが夏本番を目の前にたった1年で壊れてしまいました。

 

原因は風

アウターシェードは風でフックが簡単に外れます。

特に、田舎で風通しのよい我が家では片側のフックが外れた状態でカタカタと鳴っている事が頻繁にあります。

 

家に帰ってきて
「ん!?カンカンと音が聞こえる・・・」と思ったら、アウターシェードの片側だけフックが外れている事は少なくありません。

 

ある日、家に帰ってアウターシェードを上げようとしたら、ボトムバーの部分で生地が大きく破れていてビックリ。
たぶん、片側のフックが外れ、その後、片側が固定された状態で風にあおられて破れてしまったのでしょう。

紫外線による生地の劣化ではなく、風が原因です。

 

対策

昔のお家に設置されていた様な『すだれ』は簡単に上げ下げできない事もあり、よほど強風でない限り、夏場は下ろしっぱなしだった事と思います。

アウターシェードは簡単に上げ下げできるのがメリット!

夏は下ろしっぱなしではなく、雨や風の強い日にはアウターシェードを片付けておく必要があります。

我が家は去年アウターシェードの中にコウモリが入っているのを発見してから、上げ下げしながら使っていたのですが・・・
不在中の出来事だったのでショックでした。

取替には、また数万円の出費(>_<)
たった、1年で取替の現実はかなり痛手です。

 

共働きで日中不在がちなので、風が強くても気づいてから片付ける事ができません。

天気予報では晴れ・雨・気温だけでなく、風の強さも意識しておかないといけないな・・・と感じました(^-^;

これからいよいよ夏本番!

すでにアウターシェードをお使いの方は、天候に合わせて使っていただければと思います(^^)

 

 

 

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